虻川美穂子の旦那・桝谷周一郎が子作り拒否で離婚危機も

お笑いタレントの虻川美穂子は1995年、相方の伊藤さおりとお笑いコンビ「北陽」を結成。2001年から放送されたバラエティ番組「はねるのトびら」で人気に。2010年10月にイタリア料理店のオーナーシェフ・桝谷周一郎と結婚。2015年2月に第1子となる長男を出産しています。

虻川美穂子

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虻川美穂子の夫が子作り拒否!離婚危機?

2010年9月に結婚したばかりの虻川(あぶかわ)美穂子ですが、夫との仲がやばいことになっていたようです。虻川は38歳と高齢のため1日も早く子供を作りたいようですが、夫・桝谷(ますや)周一郎氏は、子作りの拒否を続けているそうです。これは・・・離婚危機なのでは?

彼女の日課は、足の塩もみ。夫の大好きな松下奈緒に近づくために、少しでも足を細くしようと日々と努力をしている。

虻川は、テレビ番組の共演がきっかけでイタリアレストランオーナーシェフの桝谷氏と知り合い、虻川からの猛アプローチの末、2010年9月に結婚した。

当初は幸せオーラ全開の虻川だったが・・・。
結婚からわずか半年、2011年5月にアメトークでは、寂しい夜の夫婦生活を赤裸々に告白。
「私はいつでもOKなんですよ。新婚ですから。旦那が疲れてなかなか・・・。だから自分から攻めたりしたのですが、ちょ、ちょ、美穂子、美穂子って言われたことがあって・・・」

以来、彼女は夫を振り向かせるために、女性らしさに磨きをかけようと努力しているが、夫婦仲は冷え切っていく一方だとか・・・。

2012年12月に放送された解決ナイナイアンサーでは、こんな不満をぶちまけていた。
「添い寝をしに行くんですよ。そしたら、暑い!暑い!とかいうんですよ」
芸人が話しを面白くするために冗談も交えるが、彼女の場合は半分以上が本音のようだ。

さらに、「桝谷さんは店が終わると、近くの飲食店でご飯を食べてから深夜に帰るので、夫婦で食べることはほどんどないんですって、一緒に休日を過ごすのも、月に1回程度しかないって嘆いていました」(虻川の知人)

夫が家でご飯を食べない理由は、虻川の料理にあるという。
「虻川さんは料理が苦手なんですよ。味付けが極端に薄いため、桝谷さんは、炒め物にマヨネーズをつけるそうです」(同上)

一刻も早く子供がほしい虻川は努力をしているが夫は冷たいそぶりをみせるばかりで、虻川にも不満が。
「虻ちゃんが慣れない勝負下着でアピールしても、旦那さんは断ることが多く拒否をしているそうです。虻ちゃんとの結婚で桝谷さんのレストランの認知度は高まり、ますます繁盛していて、虻ちゃんは、私は利用されてるだけ?と愚痴をこぼすようになっています」(芸人仲間)
努力が報われる日は来るのだろうか?

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夫・桝谷周一郎から別れ話を切り出されていた

2013年8月、今度は夫・桝谷周一郎氏から別れ話を切り出されているという。虻川美穂子は離婚をしたくないので説得しているようですが・・・。虻川はこのままでは、子供まで作れなくなってしまいそうです。

女性お笑いコンビ・北陽・虻川美穂子が、深刻な離婚危機に直面しているそうだ。
飲食店オーナーで夫・桝谷氏から「もう無理」と別れを切り出されており、関係修復を望む虻川が必死に抵抗するも、桝谷氏の決意は固い様子だ。

「このところ、虻ちゃんが何か思い詰めたような顔をしているので心配していたんです。そしたら、夫婦関係がうまくいっていないって・・・」(放送作家)

バラエティ番組・はねるのトびらでの公開プロポーズをきっかけに、虻川は2010年10月に桝谷氏と結婚し、非モテ女子に希望を与えた。
だが、次第に2人の関係は冷めていく。
2012年12月11日に放送された解決ナイナイアンサーでは、夫から女としてみられていないと大号泣しながら告白。

「番組での告白だったので演出と思われがちですが、あれはネタではありません。長い間レスが続いているそうで、子供がほしい彼女にとっては大きな悩みだそうです」(テレビ関係者)

さらに今年に入り、夫から、もう無理だと事実上の離婚宣告をされてしまった。
「夫に他に女ができたとかではなく、単純に合わないということです。もともと桝谷さんはしおらしい女性がタイプ。対する虻川はガサツな性格。最初から合うはずもなかった・・・と言えばそれまでなんですけどね。番組企画で結ばれた2人だけに魔法が解けたといった感じですね」(事情を知る人物)

夫の申し立てを、虻川は「お願いだから捨てないで~」と拒絶しているそうだ。
しかし、夫の決意は固く、虻川も「もうダメかも・・・」と周囲に弱音をこぼしているそうです。

桝谷周一郎

虻川美穂子が夫の店に入り浸り!これが逆効果に見えたが・・・

年齢的にも早く子供がほしい虻川美穂子は、離婚だけは避けたいので、夫に愛されるように尽くしているのですが、夫からすれば、付きまとわれるのがうざいようです。

2014年3月上旬の夜、都内のイタリアレストランで虻川美穂子は機嫌良くワインを飲んでいた。
「両親と食事に来て多用です。飲み過ぎた~といいながら、店員に絡んでいましたよ」(客)

23時半頃、食事を終えた一行が帰ろうとすると、白いエプロンを巻いた男性が外まで見送りに。
この男性こそが、虻川の夫でこの店のオーナーシェフ・桝谷氏である。

2010年9月に虻川は結婚をしたが、結婚当初はラブラブだったのだが、結婚をしてから半年ほど経つと、「旦那が疲れ切って帰ってくる毎日で、夜の夫婦生活も寂しい」とテレビで暴露するようになる。
離婚危機であることがわかった。

離婚危機を乗り越えるために、最近の虻川は、夫婦の時間を少しでも作るために、夫の店をよく訪れるようになったそうだ。
「虻川さんはよく見かけますよ。週に1回は来てるのではないでしょうか?」(常連客)

虻川が夫の店に通い詰めるのは、他にも理由があった。
「2013年の夏頃、結婚して3年経つけど、旦那とは年に1回しか一緒に夕食を食べられないと。桝谷さんは夕食の時間は基本仕事で、帰ってきても桝谷さんが食べているのを見ているだけなんだそうです。だから、虻川さんは自分が店にいけば、彼の顔を見ながら夕食が食べれると思い立ったのでしょう」(虻川の知人)

しかし、そんな妻の気持ちは逆効果になっているようだったという。
「あんまり頻繁に来るので、桝谷さんもちょっと仕事にならないと、うっとうしがっていましたよ」(飲食店関係者)

夫婦の温度差がますます広がっているようにみえましたが、2014年に虻川は妊娠し、それに伴い同年12月から産休。2015年2月に待望の第1子となる長男を出産しています。

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