稲葉浩志のプライベートは子供を溺愛する親バカ!奥さんは

ミュージシャンの稲葉浩志は1988年9月にギターの松本孝弘に誘われ、音楽ユニット・B’zを結成し、ボーカルとしてデビュー。同年にシングル「だからその手を離して」、アルバム「B’z」を同時リリース。以降多数のヒット曲を連発し、日本の音楽シーンを代表するロックバンドに。ソロ活動も行い、作詞家、作曲家、音楽プロデューサーとしても活躍しています。

稲葉浩志

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稲葉浩志のプライベート生活とは?子供を溺愛するいい親バカだった

稲葉浩志といえば、プライベートはどんな人なのか全く不明ですが、2013年10月、息子の小学校でのプライベート情報が報告されていました。いったいどんな親なのでしょうか。

2013年デビュー25周年を迎えていたたB’z。
稲葉浩志は年齢を感じさせないパフォーマンスを現在もしている。
さらに、プライベートではイクメンぶりも手を抜いていないという。

デビュー20周年の時には、NHKの密着取材で稲葉のプライベートの私生活が少し公開されていた。
「喉を守るために何代も加湿器を用意し、医療用の吸入器まで使用していた。真夏でも控室のエアコンは使わず、廊下からの冷気を防ぐためにドアに目張りをしていました」(音楽ライター)

稲葉浩志は、1994年にCAの女性と結婚したが、1年余りのスピード離婚。
1997年に元モデルで松崎しげるの元妻・蓬田美奈子と再婚し長男を授かっている。
稲葉浩志の息子は、松本孝弘の紹介で有名私立小学校に通う。
ここは、超難関校として知られ、芸能人の子供も多数いた。
稲葉の長男と同学年には、江口洋介と森高千里夫婦、貴乃花と花田景子夫人らの子供もいた。

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「ただ、周りの反発を恐れて、みなさん目立たないように気をつけていますよ。車での送迎は禁止なのですが、以前、森高さんが娘さんを送ってきて学校に注意されたことがありましたね」(同校生徒の母親)
さらに、この学校では父兄が参加の行事が多いそうだ。
「特に毎年行われるバザーが一番のイベントです。森高さんもボールすくいの屋台の担当をしたり、違う学年では江角マキコさんもチケットを売ったり、みなさん必死に働いていました。ただ、三田寛子さんはスーツを着て腕を組んで見ているだけでした(笑)。稲葉さんも入学当初は重い物を持とうとしないなど、あまり評判は良くありませんでした」(同上)

しかし、2013年は裏方に徹する積極的な稲葉の姿があったという。
「子供達が魚の口をかたどった穴にめがけてボールを投げるゲームなのですが、稲葉さんは魚の口を開け閉めする係でした。歌手なのにホコリなど大丈夫かなと思いましたが。息子さんも稲葉さんに似ていてイケメンですよ。冬のスキー教室ではスパイダーマンのマネをしていましたね。スター性は親譲りなんでしょう」

プライドを捨てて、親として学校の行事に積極的に参加をしているそうです。いい親のようですね。

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