井上順は元妻・青木エミと離婚し30歳年下彼女と同棲・結婚は

タレントの井上順は1961年にかまやつひろし、堺正章らと結成されたグループサウンズ「ザ・スパイダース」のメンバー。1970年に解散し、その後はコメディアンや俳優として活躍。1976年~1985年にフジテレビ系「夜のヒットスタジオ」の司会に。2001年にNHK大河ドラマ「北条時宗」で一条実経役で出演。2016年にはNHK大河ドラマ「真田丸」に織田有楽斎役で出演しています。

井上順

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井上順が30歳年下美女と同棲

2010年9月中旬、週末午後7時の渋谷、ちょいわるファッションに身を包んだ男性。黒いジャケットに白いシャツ、白いパンツでシャツのボタンは2つ外している。誰かと思えば井上順。かたわらには30代の美女。
「ふたりはラブラブといった雰囲気で手をつなぎ、女性が常に寄りそうようにしていました」(目撃した通行人)

井上順

ふたりはウインドーショッピングをしながら、ブラブラと歩き、夕食を取る店を探していたようだ。
女性が店の外に張り出されたメニューの看板を覗き込んでいる。
主導権を握っているのは女性のように見えた。
井上は笑顔でうなずき、手を握るのも彼女の方からだ。 

私生活では、1969年元モデルで現在は、実業家、エッセイスト、ケーキ職人の青木エミさんと結婚。
テレビで「エミちゃん エミちゃん」と、臆面もなくノロケだが、そんな最愛の彼女とは1982年に離婚。
以後28年近く独身を貫いてきた井上だが、30歳近くも離れた女性と同棲生活を送っていた。

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「彼女は一般の方です。井上のマンションで暮らしています。離婚から28年経ちますが、浮いた話は今まで聞きませんでした。それなのに新恋人は30歳近く年下の美人。再婚はどうでしょうか?前妻のエミさんとは、今もいい友人関係が続いていて、エミさんは、井上には結婚してほしい。その奥様とも仲良くできれば一番うれしいと言っているんですけどね」(音楽関係者) 

数年前から、右耳の突発性難聴を患った井上をいたわるように、気がつけば彼女はいつも声が聞こえやすい左側にいある。
彼女の方から手を繋ぎ、支えるように寄り添うのも、井上の体調を思っての気遣いなのだろう。
すでに仲のいい夫婦にも見えたという。

その後、2014年7月に写真週刊誌「フライデー」にその30歳年下の彼女との交際をスクープされた。2007年に友人の紹介で知り合い、交際期間は4~5年。井上のマンションに彼女が頻繁に通い、家事などをこなしているという。井上はいいお付き合いをしており、いますぐ結婚ということはないとコメントしています。

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