アルペンCMの加藤晴彦!結婚や嫁、性格は?

俳優の加藤晴彦が、結婚秒読みと言われていた中京テレビの本多小百合アナウンサーと2008年に破局してしまったその真相は。

加藤晴彦

Sponsored Links

本多小百合アナ破局の真相

2008年9月、名古屋でも文教地区とされる地域にある中京テレビ。
そこからほど近い閑静な住宅街に加藤晴彦の実家がある。

「彼女も仕事場から徒歩でほんのすぐですからね。よく加藤さんと一緒に実家を訪ねていて、かわいらしいお嫁さんと近所でも思われていたぐらいです・・・」(近所の住民)
かねてから交際中で、婚約中ともいわれていた加藤と中京テレビの本多百合子アナだが、すでに破局していることがわかった。
2人が出会ったのは2006年8月の24時間TV。
すぐに意気投合し交際がスタート。

加藤は結婚についても「タイミングもあるし、いまは温かく見守ってほしい」と前向きに話していた。
そんな2人の交際にお互いの両親も大賛成だった。
「静岡県出身で、名古屋ではひとり暮らしの本多さんもよく加藤さんのお母さんとお食事をしてましたし、加藤さんも本多さんの実家に挨拶に行くなど、家族ぐるみの仲でした。結婚に向けて障害もありませんでしたから、両家で具体的な日取りまで話あってたぐらいです」(加藤の知人)
2008年1月には、静岡に住む本多の父も「結婚してほしい」「いい男だ」と加藤の結婚に太鼓判を押していたほどだ。

Sponsored Links

加藤の母を訪ねると「5月には破局の報告を受けていました」と明しつつ、落胆した様子で語った。
「これでうまくいっていたものですから・・・。晴彦が実家に帰ってきた時は彼女も一緒に遊びに来ていました。名古屋の仕事が結構多いものですから、遠距離が原因で別れたということではないと私は思いますが・・・」
すぐにでも結婚する勢いだったふたりが破局した理由として想像されることがあった。
藤原紀香・魔娑斗らに結婚のアドバイスをしたことで知られる有名風水師の直居由美里さんのアドバイスだ。
加藤と共演した番組内で「結婚は2年後まで待った方がいい」とアドバイスを受ける

加藤さんは結婚を延ばし延ばしで、交際を続ける中で、彼女のいろいろな話を耳にし、嫉妬心が大きくなっていったそうです。
本多アナは加藤さんと付き合う前から、局内でも男性に物凄く人気があり、ハンマー投げ五輪代表の室伏選手とエレベーターエントランスでキスをしていたと報じられたり、とにかくもてるんです。
あまりのモテモテぶりから名古屋のモナあんんていう人もいるほどです。
加藤さんはそんな彼女にヤキモチを焼いていわなくてもいいようなことまでいってしまったりしたそうです。
そうしたことから溝は深くなる一方で、彼女から別れを切り出したそうです

風水師の直居さんは、2人の破局について風水面からこう説明してくれた
「加藤さんのお相手のことは知らずに、彼の天中殺を見て今年来年の結婚を控えた方がいいと番組でお伝えしました。発表やお披露目、新しいことは勧められませんし、同棲もよくありません。誰にも知らず二人だけのお付き合いならよかったんです。この時期には日頃決断しないことを言ってしまうんです。別れた人や離婚した人に聞くと、実は天中殺だったということが多いのも事実です」
最初から二人は別れる運命だった?

その後、本多小百合アナウンサー2011年10月に日本テレビの新谷保志アナウンサーと結婚。加藤晴彦は2012年に知人の紹介で知り合った名古屋のテレビ局に勤務している一般女性と2014年8月に結婚しました。

Sponsored Links

コメントを残す

このページの先頭へ