小泉今日子が永瀬正敏と別れてからの熱愛や彼氏は!再婚は

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キョンキョンこと歌手で女優の小泉今日子は1995年2月、俳優の永瀬正敏と結婚しましたが、2004年2月に離婚しています。

離婚後、亀梨和也、コカドケンタロウ、ロンブー淳とのデート現場を週刊誌にキャッチされました。2015年現在は、俳優の豊原功補との熱愛現場を「フライデー」にスクープされています。

小泉今日子

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年下にモテモテ!コカドケンタロウとデート

2010年9月中旬の深夜4時すぎ、都内の繁華街に姿を現したのは小泉今日子だ。
ジャケットもパンツもオールブラックで統一されたスタイルで大人女子といった雰囲気。
そして隣にいたのは、水色のパーカにチノパンというカジュアルな年下男性。
お笑いコンビ・ロッチのコカドケンタロウだった。
タクシーを降りたふたりは、雨が強かったので、シャッターの閉まった店で雨宿り。
この時、コカドはキョンキョンの肩に手を回して男らしくエスコートしていたが、どこか緊張しているようにもみえた。 

しばらくすると近くのバーへ姿を消した。
意外な組み合わせに、こんな夜中にデート?
コカドは2010年3月のある会見で、家に招きたい芸能人にキョンキョンをあげているほど大ファンなのだ。
「この日、小泉さんは最初は仲良しのYOUさんたちと飲んでたみたいですけど、YOUさんと仲がいいコカドさんも呼ばれて合流したそうです。結局みんなかえってしまって、小泉さんが飲み足りないのでふたりでもう1軒となったようです」(居合わせた客) 

ふたりがバーからでてきたのは明け方6時。
キョンキョンはかなり酔っていてかなりご機嫌の様子。
タクシーを呼びふたり一緒に乗り込んだ。
まさか?お持ち帰り!
ふたりが向かった先はコカドの自宅マンション。
しかし、降りてきたのはコカドだけで頭を深々と下げてマンションへとはいっていった。
マンションへのお持ち帰りは失敗したようだが、これはキョンキョンの大人女子マナーだったようだ。
ふたりは交際へと発展する可能生はあるのか?

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元夫・永瀬正敏と映画を共演した心境は

2011年2月、小泉今日子、元夫・永瀬正敏が離婚後、映画で初共演しました。共演をするまでにはいろいろな葛藤があったと思われますが、共演した時の心境などを告白していました。

漫画家・西原理恵子さんの実生活を描いた映画「毎日かあさん」。
2011年2月5日の公開から1週間が経ったが、都内の映画館ではどこも満席だ。
ヒットの理由は家族の物語で、実際の元夫婦が演じていたところにもあるのかもしれない。
元夫婦とは小泉今日子と永瀬正敏のことだ。
小泉は夫と共演するにあたってこんなことを語っていた。
「何もかもが、この映画のためになってよかったという感じがします。映画が演じた西原さんご夫婦の距離感と、自分達の距離感が重なったりもしましたね。私と永瀬くんだったからこそ、いろいろあった夫婦の感じがだせたような気がします」 

1993年、女性誌の対談でふたりは出会い、2年の交際を経て結婚。
当時としては異例で、結婚式も披露宴も新婚旅行もなしというジミ婚だった。
結婚当初は、自宅近くのレストランなどで手を繋いで出掛ける姿が目撃されていた。
酒の飲めない永瀬は、ふたりで一緒に飲むときもあった。
しかし、お互い人気者で仕事が多忙になり、スレ違いから9年間の結婚生活にピリオドを打った。

2010年の夏に行われた撮影では、小泉も永瀬も用意された個室の楽屋は一切使わなかったという。
空き時間はいつも子供役のふたりと大部屋で過ごしたという。
昼は毎日、一家団らんで小泉はお母さん、永瀬はお父さんと呼ばれていた。
そしてふたりはお互いのことを、「永瀬くん」、「小泉」と呼び合い、ときにはじゃれあったり、作品について真剣に意見を交わしたり、周囲からみてもいい関係を続けていた。 

「永瀬さんは、子供達をおんぶしたり、アイスを買ってあげたりしていました。本当の家族になろうと、1ヶ月間は片時も離れようとはしませんでしたね。クランクアップの時は、離れたくないと子供達は泣いていました」
その間、父親として奮闘した永瀬の姿に、小泉は
「見てみたかったですよ。逆に!」と笑った。
これには復縁の声もあったが、それに関しては
「う~ん それは思いませんでした」と否定した。 

小泉今日子は亀梨和也との交際もありましたが、2011年2月現在は恋人はいないようです。
そして、2年ほど前から幽玄場時間住んでいる湘南・葉山にある高級マンションの部屋には、男子禁制にしているそうです。当分の間、再婚の可能生はないよう。

永瀬正敏

ロンブー淳と熱愛発覚!?

もてる秘訣はマメだからと自身でも豪語するロンブー淳。2011年10月、小泉今日子と手つなぎ現場が報じられてました。

夜の午前2時過ぎ、都内の繁華街の一本裏通りを歩く5人の男女がいた。
小島よしお、サブングル松尾陽介、カラテカ入江慎也、FLYING KIDS浜崎貴司、小泉今日子だった。
すでにアルコールが入っている5人が向かった2次会は、会員制バー。
その一行を待っていたのが淳だった。 

淳は芸人になる前から小泉を憧れていた。
午前5時過ぎ、この会員制バーを後にすると、小泉らは淳の移動車の乗り込んで、港区内の青山通り近いラウンジへ向かった。
まず下りてきたのが小泉だった。
淳が下りた直後のことだった。
勢いにまかせて、淳が小泉の手をさっと取ると、そのまま彼女の手を引いて店の方へ歩き出した。 

自分から手を差しだして、つないだのに、恥ずかしそうにうつむく淳。
他のメンバーはそんなふたりを遠慮してか、少し後ろを歩いていた。
数々の女優たちと熱愛が報じられてきた淳。
淳は、芸能界に入る前に憧れていた念願の女性・小泉今日子に乗り換える?

小泉今日子

小泉今日子が再婚しない理由とは

小泉今日子は、過去に永瀬正敏と結婚をし、離婚届けを出したのは入籍日で話題になりました。お互い自由がほしいのが離婚の原因だったようです。結婚に向いてなかったのでしょうか?今後も小泉今日子は再婚をする気は全くないそうです。

2012年、芸能生活30周年を迎えた小泉今日子が住んでいるのは、神奈川県にあるマンションの一室だった。
ここはもともと友人の部屋だったが、その友人がハワイに住むことになり、2年くらいの期間限定で引っ越した。

1995年に永瀬と結婚するも2004年に離婚。
亀梨和也と交際したり、田村淳から口説かれたりとメンズからのラブコールが絶えないがいまだに独身。
再婚について最近こんなことを言っていた。
「将来的に結婚していることのメリットをあまり感じないから」と理由を語っていた。
松田聖子とは対照的な思考なのだ。

そして彼女はいま、湘南の住まいで基本ひとりでいる。
自分を育ててくれた大切な人と交信する時間にしているそうだ。
朝は起きたくない~ 仕事に行きたくない~と思って一日が始まる。
出不精だから休日はひとりで家にこもりDVDを見て、本を読みゲームをする。
食事に誘われても断ることが多い。
そんな廃人化のため、誰ともしゃべれない日が何日も続く時があるそうだ。
そういう時は友達に電話をする。
「私、3日もお風呂に入ってない」って。

最近のインタビューで、「ひとりで時間をかっこよく過ごそうなんて思わないこと。ひとりでかっこつけても仕方がない(笑)。素敵に過ごさなくちゃとか思わなくていいからこそ、ひとりの時間は楽しい」

「小泉さんは友達が家に来てもマイペース。ひとりはテレビを見て、ひとりは本を読んで、みたいなこともあって一緒にいてもあまり言葉を交わさないこともあるそうです」(映画関係者)
人を求めたくないし、人に求められたくもない。これが小泉ルールのひとつだ。誰かと一緒にいると時間を共有しようとして時に疲れる。だからいつもひとり自由に過ごしていたい
30代後半からこのようなスタイルが生まれたそうです。

小泉今日子

NHK紅白歌合戦で歌手としての出場を断っていた

2013年の第64回NHK紅白歌合戦。NHKは、オファーを出していた小泉今日子に、出場を断られていたそうです。

小泉今日子は、NHK朝ドラ・あまちゃんで、ヒロインの母親役をし、潮騒のメモリーがCD化をし16万枚売れました。そのため、NHKとしてはどうしても出場してほしかったのですが、とある理由で断られたそうです。
しかし、最後は歌手としてじゃなく出場することでOKを貰えたそうです。

「2013年の紅白出場歌手は、例年になくギリギリまで交渉が続けられました。小泉今日子さんの出場が以前から噂されてきましたが、紅組としての彼女の出場は残念ながら見送られました」(NHK関係者)

「もちろんオファーが出されたのですが、小泉さん本人から当初から歌手としての出場を固辞し続けていたんです」(同上)

小泉は1984年に渚のはいから人魚で紅白初出場し、1988年に怪盗ルビイで出場をしたのを最後に25年も紅白から遠ざかっている。
女優としても歌手としても輝いた1年の締めくくりに相応しい晴れ舞台を断った理由とは一体、何だったのだろうか?

「彼女は大晦日はいつも親しい友人を自宅に招いて、新年の料理を作りながらテレビで紅白を見ると決めているんです」(芸能関係者)
さらに、小泉はもう一つ強いこだわりを持っていると芸能関係者は続ける。
「小泉さんは現在、舞台・シダの群れ3に出演中ですが、いまはほどんと自宅と劇場の往復のみ。翌日の舞台に備えて、家ではほとんどお酒も飲まないそうです。そんな彼女には、今の自分はあくまで女優という考えがあるようです」

それでもNHK側としては、小泉の起用を断念できなかった事情があるという。
「2013年の紅白はどうしても目玉不足が否めず、NHKはPRに能年さんを起用するなど、あまちゃんの人気に頼らざるをえませんでした」(スポーツ紙記者)

せめてあまちゃん枠には出演をとNHKから小泉へのオファーは続いた。
「小泉さんもさすがに折れて、拘束と負担の少ない企画枠ならと出演を承諾したようです」(芸能関係者)

これなら、年越しは友人と過ごせるのでOKをしたようです。
そして、25年ぶりに紅白の舞台にあがる小泉は大みそか、ドラマ「あまちゃん」の役柄・天野春子として出演し、劇中歌の「潮騒のメモリー」を歌いました。

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