AKB48・小嶋陽菜の卒業は何時?いつもひとりぼっちらしい

こじはるの愛称で知られるAKB48の小嶋陽菜は、2005年10月にAKBの1期生オーディションに合格し、同年12月に劇場デビュー。2006年2月に「桜の花びらたち」でCDでデビュー。2007年にドラマ「山田太郎ものがたり」で女優デビュー。2008年9月に高橋みなみ、峯岸みなみと派生ユニット、ノースリーブスでも活動。2014年の総選挙は8位。2015年は不出馬。

小嶋陽菜

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小嶋陽菜がいじめられていた?いつもひとりぼっち

AKB48でも常に上位にいた人気者の小嶋陽菜。過去のAKB総選挙では、第1回6位、第2回7位、第3回6位、第4回7位と安定した強さを保ってきていましたが、第5回では過去最低の9位に低迷をしてしまいました。AKB48の初期から頑張っているメンバーが次々と辞めていく中で、こじはるは話すメンバーが徐々に居なくなりひとりぼっちになっていたと2013年8月に報じられました。

AKBグループの5大ドーム大会が終わった。
ノリノリのAKBの中で心配されているのが、初期メンバーのこじはるだという。
「ファンの間で、親友の篠田麻里子が卒業してから、元気がないと心配されているんです。大阪の公演では関西弁を話したり盛り上がったんですが、名古屋公演では体調が悪いのかと思うほど元気がありませんでした」(出版社スタッフ)

実際、小嶋は控室で、他のメンバーとは会話をせずに黙々とメイクをしてる姿が当たり前になっていたという。
子島はAKB48から選抜された3人組ユニット・ノースリーブスとしても活動。
メンバーの高橋みなみや峯岸みなみと仲が良いが、高橋はAKBグループの総監督と務め、峯岸は男性スキャンダルルでAKB研究生になったことで会話する機会が減っていたことも大きい。

「小嶋はお姉さんタイプではないので、後輩とつるむことは少ないし、後輩もなかなか話しかけれない。小島は卒業直前の篠田に、麻里ちゃんがいなくなったら、私どうしよう・・・と悩みを相談していたみたい。篠田も心配のようで、仲が良いメークを交えて励ます会を行うようですよ」(同上)

今後も、初期メンバーの板野友美が卒業し、小嶋がますます孤立する可能性が高い。そうなると、小嶋も卒業へとなってしまう心配がされていた。

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AKB48・こじはるの卒業の可能性が浮上!

AKB48が創設された時から頑張ってきた初期のメンバー・大島優子が2013年のNHKの紅白でAKBを卒業。大島はこれまで何度か辞めたいと言ったことがあるようですが、大島が抜けるとAKB人気に不安が残るので、卒業は許されてなかったようですが、ようやく認められたようです。

しかし、実は大島より先に辞める予定だったはずなのが、こじはること小嶋陽菜だったそうです。しかし、大島との卒業が被ったため、卒業は延期されたそうです。

大島優子のAKB卒業発表には誰もが驚いたが、実は次に卒業するのが有力視されていたのは小嶋陽菜だった。
こじはるは、2005年10月にAKBに加入した初期のメンバーだ。
選抜総選挙では、6位、7位、6位、7位、9位と安定した人気を見せていた。
篠田麻里子が卒業後、グループでは最年長となっていた。

卒業するのが大島より先だと言われていたのは理由がある。
こじはるはモデル、バラエティー番組などのソロ活動が目立っていた。
2013年は、「いつでも卒業の準備だけはしておこうと思っている」と発言。
さらに「やり残したことはない。2015年卒業の準備の年にしたい」と言い切っていた。

「2013年7月に親友だった篠田が卒業した後、こじはるが孤立し、気持ちが卒業に傾いたというのは間違いない。仲が良い高橋みなみは総監督という立場で忙しく、峯岸みなみは研究生になったことも大きかった。控室で話すのはメークさんぐらいだった。スタッフの間でも減kいないね。次はこじはるだという声が漏れていたのは事実」(芸能プロ幹部)

そんな流れから、卒業を言い出すのはこじはるだと思われていたのだが、先に大島が発表した。
この逆転劇の舞台裏を別のプロスタッフが話す。
「当初は、こじはるの卒業プランが進んでいたんです。しかし、大島も同じころに卒業を強く意識するようになった。そこで秋元さんは、2人に卒業後の意向を聞いたそうです。女優への思いを描く大島に対して、こじはるは具体的なビジョンが無かったんです。それで大島の卒業が優先されたんですよ」

小嶋陽菜もAKBを卒業したいようですが、まだ卒業はさせてもらえないようです。
しかし2014年はAKBの中では友達もいないようで、モチベーションが以前より下がっていることは明白のようです。

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