ラサール石井は熟年離婚し32歳年下の嫁と再婚!結婚生活は

お笑い芸人のラサール石井は、鹿児島県のラサール高から早大に。在学中に劇団テアトル・エコー養成所に入所し、1977年に渡辺正行、小宮孝泰と「コント赤信号」を結成。その後、お笑いの他、声優や俳優としても活躍。2011年1月に15年前から別居していた妻と離婚。2012年1月に32歳年下の一般女性と再婚しています。

ラサール石井

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ラサール石井が熟年離婚!さらにプロポーズもふられていた

2011年1月下旬の夜、寒い日の渋谷にある洋食店にひとりの男性が入って行った。ラサール石井だった。店に入るとオムライスとビルを注文。帽子をかぶったままビールを飲み、漫画をパラパラとめくる。寂しいひとりの夕食は30分たらずで終わった。最近のラサール石井は、舞台の稽古が始まっていたが、稽古後の夕食はいつもひとりで外食だった。 

実は2010年のクリスマスイブに、週刊誌は恵比寿の有名イタリアンで彼を目撃していた。この時は同席していた20代半ばの女性だった。
「目鼻立ちがくっきりした夏川みり似の女性でした。細身でおとなしそうな感じでした。女性よりラサールさんの方が入り込んでいるのかなぁと思っていましたね」(店内にいた客)
女性がトイレに立った際に、ラサールはカバンから指輪ケースを取り出し、女性の席にそっと置く。席に戻った女性はびっくりしながらも喜び、ありがとう~といって指輪をはめてみせていた。 

「ラサールさんは申し訳なさそうな彼女に、凄く綺麗だよってしきりにほめていました」(前出の客)
とはいえ、ラサールは妻子のある身だったはず。
早稲田大学在学中に入所した劇団の女性にひと目ぼれし1979年に結婚。
彼女はラサールがブレイクするまで支え続けてくれた。
ふたりの娘も生まれ、2011年には26歳と25歳になっていた。 

新年早々の2011年1月4日にツイッターでつぶやきを残していた。
「どうなってるんだよ俺の正月!プライベートも仕事も年が明けた途端、驚愕の激変!サプライズの3乗!まさに急転直下」
結局、イブの彼女とはふられたということ?

いろいろと確認するために本人に週刊誌が直撃。
ラサール:別居ですか?それはもう15年ぐらいになりますね。

記者:離婚はないのですか?
ラサール:実は2010年12月に離婚協議がすみまして、2011年1月草々にも届けだしたんです。

なんと熟年離婚をしていたようだ。続いてイブの彼女について聞いてみた。
ラサール:それは・・・離婚協議もすすんだので、心機一転と思ったのですが、今はその方はいないんです。

記者:別れたのですか?
ラサール:そういうことですね。彼女募集中ということです(笑)

なんと熟年離婚もし、プロポーズも成功したと思いきや失敗し破局までしてしまったようです。

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ラサール石井が32歳年下の妻と結婚!お金を貢ぎ貯金が0円に

ラサール石井は、2012年1月に32歳年下の一般女性、桃圭さんと再婚。桃圭さんは当時現役の薬学部の学生で、出会いから結婚までの交際期間が4か月というスピード婚だった。その後、結婚生活が上手くいっているのかと思いきや・・・妻に貢ぎまくって、今では貯金が0円になったと2013年11月に報じられました。

新居6000万円、洋服10万円(毎週)、骨董品200万円。
これはラサール石井が妻・桃圭さんへこれまで支払った金額だ!

「蓄えはもうなくなりました」と2013年10月28日に放送された「私の何がイケないの?」で、苦しい台所事情を話した。
2013年6月に購入した新居は、寝室以外は2人のそれぞれの趣味の部屋があり3LDKの高級マンションで、80歳までローンを組んだという。
その際、300万をかけて家具も一新。
妻の洋服代は年間300万円以上になり、妻が好きな絵画や掛け軸や食器の骨董品も言われるがまま購入し与えている。

「ラサールさんは奥さんのいうことを何でも聞いて、かなり甘やかしているみたいですね。彼女の手料理もブログにアップなどをし、奥さんのことがかわいくてしょうがないんでしょう」(芸能関係者)

ラサール石井の新婚生活は大丈夫なのだろうか?
帰宅したラサール石井と妻に週刊誌が直撃。

記者:先日、テレビで貯金が0円になったと言っていましたが、本当ですか?
ラサール石井:たいしたことではないですが・・・。テレビで言ったことはネタですよ!超裕福ではありませんが、普通ですよ。

だそうです。金の切れ目が縁の切れ目にならなければいいのですが・・・。

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