仲本工事は27歳下の嫁の家へ子供3人と押しかけ婚!現在は

コメディアンの仲本工事は大学時代に歌手のジェリー藤尾のジャズ・バンド「パップ・コーンズ」にシンガーとして参加。当時メンバーの高木ブーがいた。高木の誘いで1965年1月にコントグループ・ドリフターズに加入。1969年10月にドリフターズのバラエティ番組「8時だョ!全員集合」がスタートしブレイク。現在は居酒屋「仲本家」を経営しています。

仲本工事

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仲本工事が27歳下の演歌歌手・三代純歌と結婚

地味な存在の仲本工事も27歳年下の女性と2012年7月に結婚したようです。彼女の家へ子供と押しかけて結婚を申し込んだようです。そんなふたりは近所で評判の仲良し夫婦と思われているようです。

2011年9月30日の夜、千葉市の繁華街にある居酒屋から大勢の歓声の中に70歳になる仲本工事と恋人の演歌歌手・三代純歌がいた。
「この曲は、いまのわたしたちを象徴するかのようです」と仲本は、前置きすると、坂本冬美の「まだ君に恋をしてる」をデュエットし始めた。
実は、この日はふたりの即席ライブで、60~70席は客で満員だった。 

2011年8月、結婚前提の真剣交際が報じられたふたり。
仲本にとっては再々婚となる。
最初の妻は大学時代からの知り合いだった2歳年上の本ハワイアン歌手。
1976年(34歳)の時に結婚したが、6年後に死別した。
その後、当時2歳の女の子がいる25歳年下の前妻と1991年に再婚(当時49歳)し、次女と長男が生まれるも、2004年に離婚。 

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「仲本さんは子供たちのことを考え、離婚後も、前妻と隣同士に住むことを選びました。そのため離婚しても子供達との関係はほとんど変わらなかったですよ」(仲本の知人)
そして、出会ったのが三代だった。
地元・高知でFMラジオのパーソナリティーなどを務め、2003年に演歌歌手デビューした。
2006年に仲本工事が作詞・編曲した恋待ちつぼみをリリース。
仲本と三代は27歳も離れているが、三代は「もう何度も両親と仲本さんは食事しているんですよ」と両親公認の仲であることを明かした。 

近隣住民が話す。
「2009年末に三代さんが引っ越してきました。その時は仲本さんの姿はありませんでしたし、一人暮らしでしたよ」
その後、2010年頃から、この家で仲本の姿が見かけられるようになる。
それだけではない、仲本にそっくりな子供も三代の家に出入りするようになる。
近所の住民は三代が妻で仲本一家が住んでいると思っていたようだ。
「ふたりは近く結婚するそうですよ。子供3人とともに一緒の生活を始めているようです。それにしてもあの家は2LDKで5人で暮らすのはちょっと狭いかも。言ってみれば仲本さんの押しかけ婚のような形ですからね」(仲本を知る知人)

そして、2012年7月に3度目の結婚を発表。2015年11月には目黒区内に居酒屋「仲本家 JUNKA(純歌)の台所」をオープンさせています。

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