徳澤直子と西岡剛の離婚は松井沙也香と浮気で慰謝料請求も

モデルの徳澤直子は、2001年にミスセブンティーンに選ばれモデルデビュー。19歳から「Can Cam」専属モデルとして活躍し、10代後半から20代女性のカリスマとして人気に。女優としてもドラマ「サラリーマン金太郎」などにも出演。
2010年1月に当時ロッテの西岡剛と交際が発覚し、同年7月に結婚。2011年8月には長女を出産。西岡は2011年よりミネソタ・ツインズに所属し、2013年より帰国して阪神タイガースに所属。2014年12月に二人は離婚しています。

徳澤直子

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離婚の原因は西岡剛のグラドル・松井沙也香との浮気か?

結婚1年半で離婚をした西岡と徳澤。徳澤の妊娠中に西岡がグラドル・松井沙也香をアメリカに呼び浮気をしたことが離婚の大きな原因だったという。そして、離婚後の慰謝料については徳澤側は6億円を請求するようです。せっかくメジャーにいって契約金をたくさんもらったのに西岡としては素直に首を縦にふったのでしょうか。

西岡剛と徳澤直子は2010年7月27日に結婚。
2011年8月には長女も生まれた。
しかし、そのころからふたりの関係は破綻をしていた。
「赤ちゃんを産む前でした。徳澤さんはご主人に別れたいと切り出したんですよ」(芸能関係者)

実際、その時、徳澤はブログでこのように書いている。
「女性って不思議な生き物。周りを見ても自分自身を見てもしぶといというか・・・強い生き物だ。子供がそうさせてくれるのかな。一人でもがんばれる気がする」
離婚の原因は西岡の不倫だ。
2011年3月に元グラドルとの不倫が報じられたのだ。
「当時、徳澤さんは妊娠5ヶ月。すべてを受け止めた上で、予定通りアメリカにいる旦那の元に向かいました。生まれてくる赤ちゃんのためにって・・・。慣れない土地で見知らぬ人ばかりの中、結婚生活も妊娠も初めて尽くし。それでも彼の栄養などのことを考えて料理とか精一杯サポートをしていましたよ」(芸能関係者) 

しかし、西岡はメジャー6試合目で骨折をする。
「妻としての責任とか考えてしまったんだと思います。でも彼女のプレッシャーとか受け止めれるほど西岡さんにも余裕がなかった。離婚原因はこういったこともあります」(プロ野球関係者)
報道によると徳澤は6億円の慰謝料を要求している。
「結婚するにあたって、徳澤は雑誌のモデルを卒業しました。モデルを続けて得られるであろう収入がひとつ。それに加え、夫とアメリカで生活するために英会話を習い、彼の食生活を支えるために料理教室にも通った。その費用。不倫をされた精神的苦痛料金などです」(夫婦を知る知人)
2012年2月、徳澤はファッション誌編集部を回り、求職活動もしていた。

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徳澤直子が西岡剛に慰謝料6億円を要求中

夫・西岡選手のメジャー移籍でアメリカについていくために、モデルの仕事も円満退社した徳澤直子。しかし、西岡選手はメジャーで全く通用せず、2年目の今シーズンはマイナーリーグからのスタートで、そのマイナーでも成績不振です。徳澤の妊娠中には、グラドル松井沙也香をアメリカに呼んで浮気・・・。2012年5月、仕事を失った徳澤は西岡選手に6億円の慰謝料を請求していた。

「最近の徳澤さんの口癖は、仕事がしたいだそうです。結婚後にモデルを引退しましたが、2011年あたりからファッション誌の編集部を回って顔なじみを見つけては、売り込みの営業をしています」(ファッション関係者)
ふたりが結婚した2010年、西岡は首位打者になり、ロッテの日本一に貢献した。
同年オフにメジャーリーグ・ツインズに総額925万ドル(7.5億円)の3年契約で入団した。 

そんな夫をさせるため徳澤は2011年1月にモデルを卒業し、料理と英会話を覚えて渡米に備えていたが・・・。
「2011年3月、ひと足先に渡米していた西岡選手が、グラドル・松井沙也香との密会が発覚。その当時、徳澤さんは妊娠5ヶ月でした。一応、西岡選手の開幕に合わせて4月に渡米しましたが、ふたりの溝をうまらないままでした」(スポーツ紙記者)

徳澤は2011年8月に米国で長女を出産するが、同年10月に帰国し別居を決意。
西岡に対して6億円の慰謝料を求め離婚協議中である。
「西岡選手は、不倫は事実無根。むしろ妻のほうが家庭に入ることに向いてなかったと主張しています」
別居から6ヶ月、ふたりの争いは泥沼状態になり始めた。
「徳澤さんは、まだ離婚が成立していないので、生活費を稼ぐために、私が働かないといけないとすごく焦っているようです。1年半のブランクもあるし、以前のようにモデルとしての仕事依頼がなく、もう慰謝料で生活をするしかない・・・とショックを受けていました」(ファッション誌関係者)
西岡選手はこれまでも女遊びをしているので、6億円の慰謝料請求は身から出た錆ではないでしょうか?

そして2014年12月6日に離婚が成立。離婚後の長女の親権は徳澤が持っている。

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