江角マキコは子供のイジメ問題で長嶋一茂家とトラブルに

女優の江角マキコは実業団バレーJTを経てファッションモデルに。1995年映画「幻の光」で女優デビュー。ドラマの代表作はフジテレビ系「ショムニ」。前夫は写真家の桐島ローランド、現夫はフジテレビのディレクターの平野眞、1女1男。

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ショムニが原因で江角マキコが所属事務所を喧嘩別れで独立

2013年に10年ぶりにドラマ・ショムニが復活をしました。第一話18.3%の視聴率で人気の高さが伺えましたが、メンバーがフルチェンジしていることが不評だったのか、最終回では、全10話の中で7.8%という最低の視聴率を記録しました。

ショムニといえば、江角マキコの代表作ドラマでもあり看板です。
キャストがフルチェンジしていることはかなり不満の声がありましたが、江角マキコもキャスティングの件で激怒していたそうです。
そして、このことが原因で所属事務所とは喧嘩別れの形で独立をしたと報じられています。

2014年3月に個人事務所を立ち上げた江角マキコが、古巣の大手芸能プロにキレて独立したとの情報が浮上している。
江角サイドも前事務所も「今後の方向性を話し合った結果、こういう形になりました」と理由を説明し、円満解決のように説明をしているが、真相はどうやら違うようだ。

事情を知る芸能関係者が話す。
「江角さんはずっと事務所に不信感を抱いていた。一時期、事務所の屋台骨となって支えてきた江角さんより、中途組の菅野美穂や天海祐希を重用したことや、事務所の後輩を無理矢理押し込むことも嫌がっていたのです」

事務所との溝が決定的になったのが、2013年7月から10月に放送された「ショムニ2013」のキャスティングだった。
「江角さんは初期のショムニメンバーを大切にしているんです。今でも定期的にショムニ会を開催するほどです。続編には全く興味がなかったのですが、フジテレビが視聴率不審から脱却するために江角さんに頭を下げた。その時、江角さんが出した条件が、オリジナルのメンバーが揃うならOKだったのです」(同上)

しかし、始まってみると本田翼やベッキーなど新しい顔ぶれが脇を固めることで押しきられていた。
事務所としては、江角が出した条件が実現せず、江角が不満を持ったのも仕方がないと理解氏、移籍を切り出した江角をおとがめなしで送り出すことにしたそうだ。
「本当は話し合いが粉叫した結果の退社です。表向きは円満とすることで折り合いをつけたのです」(同上)

こういう状態で事務所を独立すると仕事が干されるケースが多いですが、江角の場合は、前事務所に貢献したことや、女優としての貢献度も高いので、今後も仕事は減らずに需要があるとのこと。

2013年のショムニは第四弾でしたが、第五弾の可能性は低そうですね。

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江角マキコのママ友イジメ騒動!対立するママ友のボスは有名芸能人

江角マキコさんがブログでママ友だからいじめを受けていることを告白しました。イジメの内容は、子供と一緒に居るときに無視されたり、嫌味を言われたりしているそうです。しかし、江角マキコさんと対立をするママ友の一人が抗議文を女性誌に届け、むしろ江角マキコさんは加害者だと反論をしました。

両者の言い分がまったく正反対という事態に。そもそも、江角マキコさんが孤立をしママ友から無視などのイジメにあうようになったのは、江角さん自身が招いてしまったことだと2014年8月に報じられてました。

青山学院初等部(小学校)で勃発した江角マキコのイジメ被害告白が想像以上に大きくなっている。

新学期目前となった今、学校関係者たちの心中は穏やかではない。
ある保護者が話す。
「反・江角派はLINEで連絡を取り合っているんですが、この抗議文が出たことで、これまで彼女がしてきたことに対して胸をすっきりさせる部分もある一方で、戸惑いを隠せない人もいるようです。これまでLINEで積極的に発言してきた人が、突然発言を控えたりもしているようです。泥沼になることは誰も望んでいませんからね。こんな状態で夏休みが明けたら、お互いどんな顔をして会えばいいんだろうっていう意見も多いと聞きました」

さらに、反・江角派のボスは、あの女だと名指しする声が多数あった。そのボスもまた有名人だ。

青山学院は、幼稚園から大学までの一貫校で、受験の倍率は高いことで有名だ。
さらに政治家や俳優やスポーツ選手など数多くの著名人を輩出し、彼らの子供たちも多く通う。

学校関係者が話す。
「バザーや運動会などの学校行事では、子供の学年が違っても芸能人の保護者同士で集まることが多いんですよ。江角さんと彼女も当初は仲良しだったはずです」

しかし、江角は次第に煙たがれる存在へとなっていった。
「小学校はどんな有名人の子供でも特別扱いしないという校風で、そのあたりは親の方が心得ていて、学校行事などでは地味な服を着たり、PTAの集まりでもじっと話をきいている人が多いです。でも江角さんは違いました。ショムニで見たままでした。言いたいことをずばっという強気な感じですね。先生たちでさえ何もいえない時がありました」(同上)

実際に江角は肩掛けカバンは発育に悪いから、ランドセルにすべきと主張し運動を起こしたが、彼女に賛同しない保護者グループがあり実現しなかったそうだ。
またささいなことで、学校理事に手紙を書いたこともあるそうだ。

江角マキコの出すぎた行動に嫌悪感を抱く人もでてきたようだ。
「反・江角派のボスといわれている彼女は同じ有名人ママという立場にあったからこそ、江角さんのですぎた言動に疑問を持ち始めたのでしょう。ランチ会で江角さんが話題にのぼるようになったことから、江角さんとの関係に距離を置き始めたようです。彼女自身も他の保護者に対してかなりの影響力を持つ存在です。同じ有名人ママという立場のとある女性は、こちらに火の粉が降りかかりませんようにと心配をしていました」(別の学校関係者)

みんなこの問題で怖がっているそうです。
学校はこの問題は対応しないというスタンスなので、江角さんが逆襲を仕掛けてきたら、どうしようと・・・。

話をまとめると、江角さんの言動で不愉快に思ったママたちが、江角さんから距離を置き、そういうグループができてしまったようですね。

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江角マキコ大ピンチ!イジメ問題が原因でショムニでリストラ危機

江角マキコは人気ドラマのショムニで主演を務めていますが、ショムニ2013年(7月から9月)の初回の視聴率は18.32%と上々の出だしだったのですが、終わってみれば11.14%でした。このことが原因でショムニも視聴者から飽きられたという声も多く上がっていました。そのショムニでリストラ危機に直面していると2014年9月に報じられました。

江角さんはママ友からいじめられていたことを告白しました。しかし、なんと自身がいじめをしていたことが暴露されてしまいイメージダウン中で、スポンサー離れが始まっているようです。このままでは芸能人としても仕事が無くなってしまうかも・・・。

「江角さんは自分の思ったことをズバズバ言ってくる。自分の価値観を押しつけてくるので、泣かされた番組共演者もいました。マネージャーに対しては特に厳しく、行動の一つ一つに注意をしていました。それが原因で辞めてしまった人もいるみたいです」(芸能関係者)

いじめ報復騒動で窮地に立たされている江角マキコ。2014年9月の週刊文春のによると、2012年12月末に江角が当時の所属事務所マネージャーにに依頼し、長嶋一茂邸の壁などに「バカ息子」「アホ」などとスプレーで落書きさせたという。

両家の子供たちは有名私立小学校の同級生で、江角はマネージャーに「娘が学校でいじめにあっている」「相手のお子さんの親が長嶋一茂」という。
元マネージャーは江角からの指示については口を濁したが、落書きの件については、「誠意をもって謝ります」と認めている。

実はこんなタイミングの中で、ショムニのリストラ計画が進んでいたのだ。
最新のショムニは2014年10月のスペシャルドラマで放送された。

ショムニは1998年に始まったフジテレビの人気ドラマ。
2003年にはショムニのディレクターと江角は結婚をしている。
この旦那のおかげで江角は仕事も増えているようだ。
「2014年3月に独立した時に江角さんを支えたのが旦那です。バイキングも彼女は主婦目線の意見ができるからという彼からの口利きがあってレギュラーに抜擢されたんです。ギャラは1本30万円です。江角さんは他にも「私の何がイケないの?」「ぐるぐるナインティナイン」のレギュラーを抱えています。ドラマの出演料は1話あたり200万ほどで、CMも3000万円クラスです。年収は1億円を超えているでしょう」(テレビ局関係者)

夫のサポートもあり独立が成功したかに思えたが、実は暗雲が立ちこめている。
「一部の番組スポンサーから江角さんのCMを流さないでほしいという要望が出始めています。そのため担当部署は対応に追われているところです。今のところ江角さんのCMが打ち切られた話は聞いていませんが、具体的な事情説明があるまでは、スポンサーも静観する構えのようです。ただ今後契約の更新はされないでしょう。スポンサーはトラブルを一番嫌いますからね」(広告代理店関係者)

さらにショムニの方でも暗雲が・・・。
「これまで旦那さんの力もあり仕事を増やしてきていました。でも今回の件でさすがに一社員程度ではかばいきれません。実際、発表直前だったショムニも台本が遅れています。局内ではあの騒動が原因で揉めているのでは?とも囁かれていますよ。スポンサーからNGが出ればドラマ撮影はできなくなります。このままではリストラで番組お蔵入りという事態もありますよ」(同上)

2014年、江角さんは芸能生活で一番の危機になっていたようです。

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江角マキコと長嶋一茂の妻は昔は仲良しだった!子供が原因で不仲に

江角マキコさんがママ友からいじめを受けていたことをブログで告白してから、本人が想像していない方向に進んでた。最初はいじめられていたことを同情している人も多かったのですが、今では逆に江角マキコさんを非難する声の方が圧倒的に多くなり、テレビでの仕事にも影響がでてきているようです。

江角マキコさんが非難されている原因の1つが、長嶋一茂宅への落書きです。当時のマネージャーを使い「バカ」「アホ」といった中傷を長嶋宅へ大きく書いています。これは度が超えています・・・。

今では江角さんと長嶋一茂さんの奥さんとはは不仲なのですが、昔は家族ぐるみの付き合いをするほど仲良しだったそうです。なぜ不仲になったのでしょうか?

「CM打ち切り」「タレント生命の危機」・・・。江角マキコを巡ってそんなニュースが飛び交っている。

発端は江角によるママ友からのいじめ告白。江角と敵対しているのは、有名女優のようですがまだ名前は明かされていません。

そんな中で週刊誌が、江角が当時のマネージャーを使い、長嶋一茂の豪邸の門や壁に落書きしたことを写真付きで報じた。

芸能関係者が話す。
「もともと江角さんと一茂さんは、お子さんが幼稚園から一緒で家族ぐるみで旅行にでかけるなど仲が良かったんです。一茂さんの奥さんはバレーボール経験者というつながりもあって気が合ったんですが、お子さんが小学校に上がる直前ぐらいから関係がこじれてしまったようです。だからといって落書きはよくありません。器物破損罪になります。2012年の出来事だったとはいえ、江角さん自身が書いていなかったとしても、立場の弱い人を利用して指示したことの罪は重いです」

2014年9月5日現在、江角はこの件についての説明などは一切ない。
江角に変わって島根県に住む母が庭先で声を荒げながら、娘の気持ちを話してくれた。

「落書きはやってませんよ。そういうことは当たり前のことですよね!あの娘は良い、悪いはわきまえてますから。でしょ?だからもう、教唆とかは一切ないです」
(教唆とは人をそそのかせてさせること)

かつて一茂一家が実家を訪れるなど、密月関係にあったことを聞くとこう答えた。
「それはありましたよ。自由ですよね。来られようが、来られまいが」

そんな猛反論を終えると、家の中へと・・・。
記者が背を向けて帰ろうとすると、後ろから、「そういうこと、することないですから!」

振り返ると、再び庭先に出てきていた。そして大声でこう叫んだ。「親が子供を信じないでどうするんですか!」

江角さんの母は突然の取材で激怒してしまったのでしょうか?
記事の内容の感じでは、いじめ問題の件で娘が窮地に立たされているのでピリピリしているように感じました。

江角マキコさんは、過去に「国民年金保険料納付キャンペーン」イメージキャラクターをしていたのですが、なんと国民年金を払っていなかったことがばれてしまったことがあります。
この時も非難が殺到し、芸能生命がピンチになったことがありますが、今回はその時以上にピンチかも知れない・・・。

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