山路徹の麻木久仁子と不倫の真相!元妻の大桃美代子が暴露

ジャーナリストの山路徹は1992年に紛争専門ニュースプロダクション「APF通信社」を設立。一般女性と結婚し子供もいたというが離婚。2003年にタレントの大桃美代子と結婚も、2006年に2度目の離婚。大桃にタレントの麻木久仁子との不倫関係を暴露され麻木と再婚も、2010年11月に3度目の離婚をしています。

山路徹

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山路徹が麻木久仁子との不倫の真相を告白

山路徹氏は麻木久仁子から、車や住む場所まで買い与えられヒモ生活をしていたというが麻木と破局。さらには、APF通信は民放から締め出され収入源も激減。そして山路氏は不倫について週刊誌のインタビューに答えたていた。

「5キロも痩せましたよ」ホテルの一室に現れた山路氏は、そう切り出して笑った。
「実は2011年1月3日に、大桃さんと会ってふたりきりで話をしたんです。この騒動について、私は彼女に直接謝罪するのが筋と考えたのです。年末から何度電話してもでてもらえませんでした。年が明けようやく連絡が取れ、じゃー会いましょうとなったのです」
大桃との1時間半の話し合いは、交際に至った経緯などを話したようです。

大桃美代子 

週刊誌記者のインタビューには
「麻木さんと知り合ったのは、1999年頃です。彼女がキャスターに起用されたテレビ朝日の報道番組・ザ・スクープに、私もディレクターとして参加していたのです。彼女は2000年に交代をしましたが、その後も彼女のラジオに私がゲストとして呼ばれるなど交流は続きました。彼女は本当に勉強熱心で海外の紛争情勢などでわからないことがあると私の携帯に電話してきて、レクチャーを求めるのです。私は知識欲が強く美しい麻木さんにどんどん惹かれていきました。」

「彼女から食事に行きませんかと誘われたのは2004年の終わりです。食事の席でも麻木さんはイラクは今後どうなるのかしらと、世界情勢について話し合いました。いつしかお互いに惹かれ合うようになり、2005年終わりから親しい仲になりました。当時、妻の大桃さんは韓流ドラマの影響を受けて韓国に数ヶ月間留学するなど、家をあけていたので、不倫していたのは事実ですが、その意識は薄かったです」

麻木と前夫との離婚は2006年3月だから、W不倫をしたいたと言える。
山路氏は気持ちが大桃に離れてしまったので、離婚をしようと話をしたが、大桃は別れたくないと、もう少し頑張れないの?と山路氏に翻意をうながしたが、2006年6月に離婚をする。
この時、好きな女性がいるから別れてほしいとは言ってないようです。 

同居していないのに婿入りした理由は?
山路氏は、大桃と離婚後、すぐに麻木家へ婿入りしたことを認めたが、その理由については言えないといっていたが、初めて明かした。
「麻木さんと前夫との間に10代の娘さんがいて、気持ちを考え同居はしませんでした。しかし、なぜ婿入りまでする必要があったのか?と疑問を持つ人も多いでしょう。私の友人である女性と20年以上事実婚の関係にあった男性がいます。彼は数年前に亡くなりましたが、遺産相続について彼の家族と彼女とで随分揉めました。私も危険な地域での取材が多いので、万が一、私が死んだ時に、麻木さんにそんな形で迷惑をかけたくなかった。だから籍を入れたのです。」 

山路氏は婿入りしたのは、自分の遺産相続で揉めたくないといっておりますが、そんなに資産がある人なのでしょうか?
持ち家もなければ、自分の車ももっていない・・・。
遺産相続目当ての可能生もあったのではなかったか?

山路徹

元妻の大桃美代子が不倫を暴露!過去に小宮悦子とも

麻木は2010年12月の会見で山路を経済支援していたことを公表。
麻木の個人事務所の代表に就任し、給料を受領し、マンションや車も使用していたのである。
「麻木さんの事務所の代表になったのは2008年頃です。麻木さんが提案してくれたんです。私は戦地の取材を手伝うことができない。でも稼いだお金を還元することはできるわといってくれたのです。2007年に長井さんがミャンミャーで亡くなってから、紛争地の様子を報じる機会が少なくなっていました。テレビ局の制作予算大幅カットなどもあり、ジャーナリストは苦しい生活を余儀なくされたんです。だから私は今後の取材などのことを考え、麻木さんの支援をありがたく受け入れました。私がお金目当てのように報道されていますが、麻木さんを手玉に取ろうと思ったことなどはありません」

麻木久仁子 

山路氏の拘束は、大桃に大きな影響を及ぼした。
山路氏の本名が松本であると報じられ、不審に思った大桃がネットなどで検索。
山路氏が麻木と不倫をしていたことを知ったのだ。
「大桃さんは私を中傷する作家の書き込みを見て、麻木さんとの関係をしったようです。2010年12月に入り、一体どういうことなの?どうして名字がかわってるの?と電話で問い詰められました。そこで麻木さんとの関係を話しました。彼女も相当ショックを受けたようで、無言で電話を切りました。この後にツイッターで書いたことを後でしりました」

この騒動で大桃や麻木以外にも複数の女性の名前があがっていた。
ニュースステーションで仕事を一緒にしていた小宮悦子もそのひとりである。
「私がニュースステーションに携ってから1988年から3年ほど、彼女とは親しくさせてもらいました。私が独立しAPF通信を立ち上げようとしていた時期でもあったため、ふたりで食事に行き相談をのってもらったこともあります。しかし姉と弟のような関係で男女の仲はありません。」

「小宮さんは当時の花形キャスターです。局内には私達のことを嫉妬する人もいました。テレビ朝日の女子トイレ全部に山路氏は小宮と不倫中と書かれた怪文書を貼られたこともあります。小宮さんとは2000年以降あっておりません。彼女としても古い話を持ち出されて迷惑しているだろうと思います。私が今回不倫を真相を告白したのは、麻木さんや大桃さんにこれ以上迷惑がかからないように望みたいからです」

姉と弟のような仲なのに、2000年以降なぜ、会えてないのかも怪しまれる関係だったのではと予感させました。過去にも不倫をしていたのが分かった山路。今回は多数してきた不倫のひとつが、ばれてしまっただけではなかったのでしょうか?

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不倫ジャーナリスト山路徹が居酒屋で女性を口説く

不倫をしてもヘラヘラしテレビに出演しまくりの山路氏。実態はヒモ男のようですが、相変わらず女性にすり寄って言っていたという。次の寄生先でも探していたのでしょうか?

元妻の大桃美代子に麻木久仁子との不倫を暴露され、すっかり不倫ジゴロジャーナリストとしてワイドショーの常連になり、当時バラエティー番組にも引っ張りだこだった山路徹。
そんなモテ男が都内の居酒屋で飲み会を行っていた。
「男女半々15人くらいの飲み会でした。山路さんは細身のブルージーンズにダークブラウンのジャケット姿で、席に着くなり眼鏡を外し、涼しげな眼差しでにこやかに話しをしていましたよ」(居合わせた客) 

会がはじまるとさっそく・・・。
タバコを取り出した彼は、近くに座っていた女性に、
「たばこ吸って大丈夫かな?あっ、こっち側は喫煙者が座りましょう」なんて喫煙者にさりげない配慮をみせる。
みんなアルコールで盛り上がっていたが、山路氏はずっとウーロン茶を飲み続けていた。
ある女性出席者が、飲まないんですか?と質問すると、
「外で酒を飲むと、朝起きたら傷だらけになってしまうんです」と、普通のおじさんが言えばドン引きするような発言も堂々と言っていた。 

他の参加者はお酒でどんどん表情がストレートになっていくのだが、山路氏だけは場をしらけさせることなく、そして女性陣が惹いてしまわないようないいまわしで会を盛り上げていました。
そして、話題は不倫のことに。
「いやぁ~ もういろいろと叩かれましたけど、やはり自業自得です」と反省を述べていたようだ。
これも女性陣の母性本能をくすぐっていた。
「弱いとことを見せつつも、リビアの内戦など戦場の話題となると目をきらきらさせて、熱心に話しをするんです。あれには横で見ていた私もやられるなぁと思いました」(居合わせた客)
相変わらず、懲りずに女性を口説こうとしてたそうです。

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