秋野暢子は事実婚だった娘公認の実業家と破局!元夫とは離婚

女優の秋野暢子は1974年にNHK銀河テレビ小説「おおさか三月・三年」で女優デビュー。1975年にNHK連続テレビ小説「おはようさん」のヒロインに。1976年にドラマ「赤い運命」ではヒロインの山口百恵をイジメ抜く役を演じた。1983年にTBSのプロデューサーと結婚。1993年12月に娘をもうけるも、2001年に離婚しています。

秋野暢子

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秋野暢子が事実婚をしていた5歳年下の実業家と破局

近頃日本でも事実婚をする人が増えていますね。結婚をすると親族や知人などへの紹介や挨拶、離婚をする時にいろいろ手続きなどがあるので大変ですが、事実婚の場合はそういった面倒な手続きなどがありません。特に中高年以上の人が事実婚をするケースが増えているように思います。

秋野暢子も5年ほど事実婚をしていた5歳年下の青年実業家の男性がいたのですが2014年1月、破局したことが報じられました。

「実は秋野さんにはもう5年以上の付き合いになる恋人がいるんです。籍は入れてませんが、親しい人達はみんな彼を事実上の旦那さんと思っています。不倫ではなく、相手にもお子さんがいます。お互い離婚経験のある大人同士の恋愛です」(知人)

秋野は17年間連れ添ったTBSの幹部社員と2001年に別れた。
2014年成人式を迎えた1人娘を育ててきた秋野だが、実は事実婚生活を続けてきたという。
秋野の事実婚夫はどんな男性なのだろうか?

知人が話しを続ける。
「5歳年下のAさんは、大阪でエステや不動産業などを営むやり手の実業家です。ちょっと壊そうな見た目からは想像できない、ソフトで思いやりのある男性で、誰からも好かれるような男性です」

秋野が前夫との離婚で一番心配したのが当時8歳だった娘・夏子さんだった。
「秋野さんは長女に恵まれるまで3度も流産を経験しています。それだけに娘さんは宝物です。だから、今度のお付き合いも娘さんがどう思うかすごく気になっていたようです」(芸能関係者)
Aさんは娘も公認だったらしく、とてもAさんのことを気に入っていてパパと呼ぶこともあったそうです。

秋野のブログを見ると、2014年の正月は5泊7日でハワイ旅行を楽しんでいた。
「ブログには書かれてませんが、この年始旅行にはAさんも一緒でした。娘さんも同行しての家族旅行だったんです」(知人)

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Aさんとは入籍を考えていないのか、秋野を2014年1月下旬に週刊誌が直撃取材。
記者:おはようございます(午前7時)。秋野さんの熱愛記事を書かせていただこうと思って伺いました。
秋野:それは残念。別れちゃったんですよ・・・。

そう話す秋野の表情は寂しそうだった。

記者:え?別れたんですか?
秋野:あはは、残念でした。本当なんですよ。あの大阪の人でしょ?

記者:そうです。その人のお話を伺いに来たんですが。
秋野:まぁちょっといろいろあって別れたんですよ。

どうやら別れてまだ1週間ほどだったようだ。

記者:娘さんも公認の仲でしたよね?
秋野:うん・・・。本当につい最近なんですけど、だから完全にもう・・・。

記者:結婚するつもりはないと決めていたとか?
秋野:お互いにもういい年ですからね。だから結婚するつもりはありませんでしたが、たしかに私にとっていい彼でした。ハワイから帰ってきてしっかり話し合ってから、そうすることに決めたんですよ。

破局の原因は次のように話しています。

秋野:いろいろ考えるところも違ってきて・・・。東京と大阪で離れていますしね。結婚していても、ちょっとしたことで揉め事やズレが生じたりするじゃないですか。それでも、結婚していたら続いていたかも知れませんね。結婚していたら我慢できたかもしれないところが、我慢できなかったりと・・・。いろいろですね

2013年の後半ぐらいから、こういうズレを交際を続けて行くのか悩んでいたそうです。
そして話し合いの結果、別れることを選んだそうです。
娘も20歳を超えたので、離婚した時のようなショックはなかったとのこと。

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