マナカナ三倉茉奈の彼氏や結婚は!ピアニスト村松崇継と熱愛も

女優の三倉茉奈は双子の妹・佳奈と、1996年のNHK朝の連続テレビ小説「ふたりっ子」で双子のヒロインを演じる。一卵性双生児でそっくりな顔と振る舞いで「マナカナ」の愛称で親しまれる。2008年のNHK連続テレビ小説「だんだん」でも姉妹で双子のヒロインに。2016年にはNHK連続テレビ小説「べっぴんさん」に単独で出演しています。

三倉茉奈

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マナカナ三倉茉奈がピアニスト村松崇継と熱愛

マナカナ愛称で親しまれ子役の頃から人気があった双子姉妹。2012年10月、姉の三倉茉奈にイケメンピアニストとの熱愛が発覚した。交際は否定しながらも、付き合っていたようです。

2012年9月、男女の愛憎ひしめくドロドロとした人間関係を描く昼ドラ・赤い糸の女に出演していたマナカナの姉・三倉茉奈。1996年、NHK連続テレビ小説・ふたりっ子で子役としてデビューしたマナカナ。ヒロインの幼少期を好演して人気を呼び、一躍国民的双子姉妹になった。そんなふたりもいまでは、もうすっかり結婚適齢期になっていた。

妹の佳奈は2012年12月に関西学院大学時代の同級生で1歳年上の一般男性と7年半付き合って結婚。現在は長女と長男の2人の子供の母親でもある。佳奈に先を越されてしまった茉奈でしたが、

三倉佳奈

「茉奈ちゃんは、このドラマではじめての濡れ場を演じたんですが、撮影前に何本もラブシーンのある映画を見て勉強をしていました。実際の撮影現場では演技とは思えないほどの妖艶に周囲が驚いています。もう茉奈ちゃんなんて呼べませんね」
そんな茉奈がここまで大人っぽくなったのには理由があった。
「実は茉奈ちゃん、交際している年上の彼がいるみたいんですよ」(テレビ局関係者)

その彼とは出演しているドラマ・赤い糸で音楽を担当していた村松崇継。5歳からピアノをはじめ、高校生でソロデビューした天才ピアニスト。双方の事務所は交際について、「事実無根です」と答えていたが、実は密かに交際をしていたという。

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ふたりの出会いは2008年。NHK連続テレビ小説「だんだん」の音楽を村松氏が担当したことがきっかけだった。
「村松氏が直接マナカナにあった方がイメージが湧くといって実際に会ったんです。茉奈ちゃんは好きな男性のタイプは、自分の意志をしっかり持った人なんですが、村松さんはまさにぴったりだったようです」(音楽関係者)

「仕事となると妥協しない村松さんなので、時には厳しいアドバイスもすることもあるそうだ。そんなところも茉奈ちゃんは尊敬していたみたい。地方でのコンサートが終わると、みんなで打ち上げに行ってましたが、気がつくと、村松さんの隣に茉奈ちゃんが座ってることが多かったです」(同上)

2011年11月に村松氏が発売したアルバムの一曲に茉奈だけがゲストボーカルとして参加もしていた。
「村松さんが作ったメロディーに、茉奈ちゃんが詞を書いて歌いました。あいたいという曲なんですが、恋をし始めた女心を描いた歌詞で、スタッフの間では茉奈は確かに恋しているに違いないなんて言われてましたよ」(同上)

そして、ふたりは仕事以外でも交流を深めていった。村松氏のブログではたびたび茉奈が登場していた。当時、村松氏は音大時代の旧友との食事会に茉奈を連れて行き、恋人として紹介したという。
「まだつきあいたてみたいですが、彼女に料理をよそってあげたりしていて、いい雰囲気でしたよ」(村松氏の友人)

当時、ふたりはそろって熱愛を否定していましたが、熱愛が発覚してから4年以上経過しています。現在はまだ独身で結婚を視野に入れて交際しているのか、別れてしまったのかは不明です。

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