戸島花と駒谷仁美のSDN48解散後の現在は囲碁ドルとドSキャラに

女性アイドルグループのSDN48は2009年に秋元康のプロデュースにより誕生。グループ名の由来は毎週土曜日の夜に(SaturDay Night)公演を行うことにちなんでいる。AKB48グループのセクシー担当だった。2012年3月いっぱいでメンバー全員が卒業し、グループとしての活動を終えた。その中でAKB48、SDN48の元メンバーだった戸島花、駒谷仁美の現在は。

戸島花

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SDN48解散だけはいやだぁ~~やけ酒の日々

2012年3月いっぱいで解散してしまった決まったAKB48のお姉さんグループSDN48。解散の理由は人気がでなかったことのようですが、メンバーの中には駒谷仁美や戸島花など、突然の解散に納得ができないメンバーもいたようです。さらには、アダルトジャンルへの方向転換をするメンバーもでてくるかも知れなかった。

駒谷仁美 

2009年8月にスタートしたSDN48が2012年3月30日の公演をもって全員が卒業するこにとになった。解散の理由は、CDの売り上げが伸びなかったと言われているが、発売したシングル4枚は7万枚前後売れていた。AKB48と比べるとかなり少ないが、CDの売れない時代としてはまずまず健闘していたほうだ。卒業することでメンバーは全員がばらばらになる。中にはこの卒業をきっかけに路頭に迷うメンバーもでてくるだろう。

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そんな不安を抱いているメンバーで注目なのが2011年6月に3期生として加入した駒谷仁美と戸島花である。このふたりはAKB48のスターティングメンバーで2008年11月に卒業し、以後はソロ活動をしていた。しかし、AKBの冠がなくなったことで仕事は激減し、再起を図るためにSDNに加入したのだ。 

SDN入りしたことでファンもつき、いい感じになっていたのだが、いきなりの卒業宣告を受けた。このふたりのショックは相当なものだったようで、毎日のようにやけ酒を食らったそうだ。そして卒業の舞台がNHKホールであることにも引っかかりがあるようだ。

AKBから卒業したのも同じ場所で、駒谷仁美と戸島花と一緒に卒業したのが、アダルト業界にいった中西里菜と映画でA○女優を演じた成田梨沙だからである。ふたりはアダルト業界だけには行きたくないと不安を感じているという。

戸島花の現在は、中学1年時に漫画「ヒカルの碁」の影響で始めた囲碁を得意とし、2014年度から2016年度までNHK教育「囲碁フォーカス」の司会を担当。2014年12月から日本棋院の囲碁大使を務めるなど囲碁ドルとして活躍しいる。

一方、駒谷仁美は現在は、2013年2月に初主演映画「いびつ」でドS女子高生に扮し、官能シーンに体当たりの演技を見せるなど、映画の他、舞台や地方テレビのドラマに出演している。

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